ほんとうに映った!監死カメラ3 [FMDS-5167L]

ほんとうに映った!監死カメラ3 [FMDS-5167L]

販売価格: 952円(税別)

※商品発送は2016年6月28日(火)以降になります。
レンタル開始:2013年7月3日(水)
メメント・モリ=死を忘れるな 死を記録せよ!
巷にあふれる監視カメラ。それは時には"死"を見つ続ける監死カメラとなる



ナレーション:鈴木智晴

製作:AMGエンタテインメント
プロデューサー:浦野太/有馬顕
制作:エル・エー
ディレクター:福田陽平ほんとにあった! 呪いのビデオ16〜21」/田中佑和
監修:坂本一雪「ほんとうにあった!呪いのビデオ」(11〜15)「怪奇!アンビリーバブル」

【予定映像ファイル】
1)喫煙所
人が行き交う街中の喫煙所。喫煙者がたむろするその横に佇む1人の女性。背後のビルの窓にはその姿が反射し映り込んでいるが…
2)ディスプレイモニター
それは店の前に設置されたディスプレイモニター。その映像は店頭にあるカメラからの街頭の映像である。その収録された映像にありえないモノが入りこむ。
3)インターネット中継
"自称アイドル"ミルキー"が、ウェブカメラによるネットラジオを行っていた。
すると、突然書き込みが急増し、『やばい』『後ろ』『逃げろ』などが続く。振り返るミスキー。しかし、なかなかそれに気づかない。


我々が普段目にしている世界は、本当に真実の世界なのであろうか?
人間の脳は無意識のうち に見なくてもいい情報を都合良くコントロールし、脳内で削除しているという。しかし、機械となればそうはいかない。
気がつけば、我々の頭上には無数の監視カメラがある。その数は日本全国に400万台以上といわれている。
1日に数千万時間以上撮られる監視カメラの映像。しかしそこに映っているのは果たして我々が目にしている世界と同じものなのだろうか。
あなたの頭上の監視カメラは、時に、死の世界を見つめる眼差しとなる。
そこに写る怪奇な現象は死者の怨念や無念が形となり、我々に真実を伝えようとしているのかもしれない…。

仕様

製作年度 2013年
製作国 日本
ジャンル ホラー・ドキュメンタリー
仕様 DVD/カラー77分/片面1層/日本語ドルビーデジタル2.0ch/16:9ビスタサイズスクイーズ
発売 AMGエンタテインメント
レンタル発売日/品番/販売 2013年7月3日(水)/FMDR-9502/AMGエンタテインメント
セル発売日/品番/販売 FMDS-5167L/952円(税抜)/AMGエンタテインメント
コピーライト (c) 2013AMGエンタテインメント

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