ほんとうに映った!監死カメラ6 [FMDS-5176L]

※商品発送は2016年6月28日(火)以降になります。
レンタル開始:2014年2月5日(水) セル発売:2014年2月5日(水)
監視カメラに映った恐怖映像コンセプト・ホラー・ドキュメント第6弾!

キャスト

ナレーション:鈴木智晴
スタッフ

製作:AMGエンタテインメント
プロデューサー:浦野太/有馬顕
制作:エル・エー
ディレクター:寺内康太郎「ほんとうにあった怖い話〜邪霊」「実録!呪われた都市伝説 震撼 封印された都市伝説」/坂井田俊「壊したいおもちゃ」「僕は人を殺しました」/加賀賢三「卵の殻、縦に割るか?横から割るか?」
監修:坂本一雪「ほんとうにあった!呪いのビデオ」(11〜15)「怪奇!アンビリーバブル」
データ

【予定映像ファイル】
1)基地
墓地を捉えた監視カメラ。不審者を監視するために取り付けられたカメラに、不気味なものが映っていた。ここは幽霊の目撃情報が多い墓地で、マニアの中では有名である。
2)巡回
深夜、ある病院を見回る2人のナースが映る監視カメラ映像。その動きを検証すると、通路を歩いてるとき、突然壁に亀裂が入る!更に階段を上ると…
3)幽霊をコレクションする男
件の墓地の監視カメラに、男がやって来て、幽霊を捕まえる姿が映っている。
早速、その男に会ってみるスタッフ。男は'幽霊をコレクションしているという。


メメント・モリ=死を忘れるな 死を記録せよ!

巷にあふれる監視カメラ。それは時には"死"を見つ続ける監死カメラとなる
我々が普段目にしている世界は、本当に真実の世界なのであろうか?
人間の脳は無意識のうち に見なくてもいい情報を都合良くコントロールし、脳内で削除しているという。しかし、機械となればそうはいかない。
気がつけば、我々の頭上には無数の監視カメラがある。その数は日本全国に400万台以上といわれている。
1日に数千万時間以上撮られる監視カメラの映像。しかしそこに映っているのは果たして我々が目にしている世界と同じものなのだろうか。
あなたの頭上の監視カメラは、時に、死の世界を見つめる眼差しとなる。
そこに写る怪奇な現象は死者の怨念や無念が形となり、我々に真実を伝えようとしているのかもしれない…。

仕様

製作年度 2013年
製作国 日本
ジャンル ホラー・ドキュメンタリー
仕様 DVD/カラー/62分/片面1層/日本語2.0ch/16:9ビスタサイズ スクイーズ
発売 AMGエンタテインメント
レンタル発売日/品番/販売 2014年2月5日(水)/FMDR-9540/AMGエンタテインメント
セル発売日/品番/販売 FMDS-5176L/952円(税抜)/AMGエンタテインメント
コピーライト (C)2013AMGエンタテインメント